クリスチャンディオールのビューティー液

二人まぶたの分娩祝いで、バリキャリの身近に貰った「クリスチャンディオールのビューティー液」が、現時点で特別嬉しかったものです。最初分娩の時より更に、プレッシャーを喰らったカラダってお肌。しかも30代下だ。普通によたよたやるお層だ。しかも帝王切開だったので、その切腹の傷跡を庇いながらの駆ける上の人(当時3年齢)の収集、子どもの注意もこなし、つらいしくたびれるしヘロヘロの日々を送っていた場面でした。そんな時、届いた分娩祝いだ。ただでさえ有り難く美味しいものですが、それが「私の結果」の賛美だったのです。分娩祝いは、大抵は「ベビー」へのキャンペーンなので、女子はスポットライトを浴びないものですが…自分で言うのも何ですが、女子だってすさまじく頑張ったんだよ!今現在も頑張ってるんだよ!というパワーはどこかにありました。ですから、尚更友人の心遣いが本当に嬉しかったですね。結婚後はスペシャリストママなので、あんなエクセレントコスメティックスなんて使ったことが無かったので、それだけで既にムズムズが立ち寄りませんでした。坊や二人を必死に入浴させ、自分も猛スピードでカラダなどを洗い、カラダを拭いて衣類を着せるまでのゼロ戦交えた後に本当に!ってスキンに乗せた辺り…はいえ~何こういう浸透する液体!初めての気持ちだけど、いったいなぜこんな風に上るの!?って、既に興奮するやらパニック起こすやら。分娩といった養育で疲弊しきった砂漠のお肌のオアシスでした。お肌の姿がいいと、それだけでいやに思いもアガるもので、養育も踏ん張れました。そこから、自分でもコスメサイトなどで安く買ってみたんですが、やはり掘り出し物。そんなに支払えるものではありませんでした。残念ですが、だからこそあのときの衝撃がいつまでも鮮明に残っています。

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