はっきりとしたカバー力を感じる!!

肌が弱くとても乾燥肌なので、ファンデーションではなくいつもBBクリームを使用しています。

最近初めてフレッシェルのBBクリームを購入してみたのですが、このEXという種類はとってもいいです。

何がいいかというと、カバー力です。

BBクリームはファンデーションに比べるとカバー力が弱くなってしまうのですが、こちらの商品はカバー力はファンデーション並みにあると思います。

私はとても乾燥肌なので、このBBクリームにワセリンを少し混ぜて使用するのですが、それでもはっきりとしたカバー力を感じます。

また、紫外線をカットできるようにSPF32・PA++ もとても嬉しいです。

子育て中なので、日中外に出ることが多く、公園やお散歩の際にわざわざ日焼け止めを塗らなくていいというのが助かります。

そして、BBクリームによってなのかもしれませんが、化粧落ちが気になることろですが、こちらの商品はお化粧落ちも少ないように感じます。

私は、BBクリームにワセリンを混ぜて使用するので、なおさら化粧落ちしやすいのですが、それでも落ちにくさを感じます。

もしかすると、若くて顔のテカりが気になる人には、ちょっと向いてないBBクリームかもしれません。

おそらくこの商品の良さのカバー力と保湿力はむしろデメリットになってしまう可能性があります。

とくにカバー力はあるので、若い方だとのっぺりした印象になってしまう気がします。

30代過ぎていて、乾燥肌でカバー力を求めてる方には、オススメのBBクリームだと思います。

DHCのヘム鉄サプリメントを始めました

妊娠中、ありがたいことに、ひどいつわりのなかった私。一方で食欲は、信じられないくらい増えたんです。

よく、酸っぱいものやトマトが食べたくなると聞きますが、私はとにかく揚げ物!フライドポテト!そしてなぜかカレーライス!でした。依存症のように、フライドチキンを4ピース一気に食べたり、三食カレーライスだったり‥。しまいにはケーキをワンホールぺろりと平らげてしまい、妊娠って恐ろしい、、とただただ自分の変化に驚きました。

そしてもちろん、体重は激増。妊婦検診では体重計に乗ると
「ちょっと笑い事じゃないわねえーと」
看護婦さんに言われてしまい、ダイエットを決意しました。

妊婦経験が初めてで知識もなかった私は、妊娠前と同じようなダイエットでいいかなと、ウォーキングを始めました。

近所の河川敷を毎日1時間、歩いたんです。

ところが‥。1週間ほど続けた頃、歩いていると下腹部がズーンと痛くなってしまって。生理痛のような痛みです。
慌てて家に引き返ししばらく休むと治りましたが、さすがに不安になりました。

検診では異常がなかったのですが、運動不足だった私が急に動いたから、赤ちゃんがびっくりしたのかな?と思います。本来なら妊婦さんは、つわりでぐったり休んでる時期ですし‥。

その時期から、立ちくらみが増えたため、DHCのヘム鉄サプリメントを始めました。

そして妊娠後期、過剰な食欲が少し和らいだため、ぐうたらゴロゴロをやめて、近所のスーパーには歩いていく、家事や掃除をきちっとするなど、日常の生活できちんと体を動かすことにしました。
そして、ジャンクフードを止めて、野菜も増やしました。

それだけで、出産までに3キロほど痩せることができました。

体が繊細な妊娠期に無理なダイエットは禁物なんだなと実感しております。

ダイエットの成功 妊婦さん

もともとマラソンが好きで、走ることで体型を維持していましたが、第一子出産後、そんなヒマはなく、やっと1歳になり断乳をして、これからまた走るぞ〜と思っていた矢先、第二子を妊娠。
すでになまっていたうえに、おデブになっていたわたし。
さらに第二子妊娠中のつわりがとても辛かったのですが、なぜか食べられるものがラーメンだけ、という謎なつわりによりさらに体重増加。
初回の妊婦健診では、このままでは難産になる可能性もあるので、体重を増やさないでくださいと言われてしまいました。
一旦、ダイエットをしようと思い立ちあれこれ始めることに。
運動も考えましたが、上の子がいるのであまり時間が取れず、まだ歩き始めてもいないので一緒に散歩というわけにもいかず、断念。
とにかく少し食べては太るという状態だったので食事からどうにかしようと決めました。
つわりが落ち着いた頃、あらためて食生活を見直しし、野菜中心のメニューへ切り替えました。ご飯もそのままカロリーをとるのは怖かったので、しらたきを刻んだものを入れて一緒に炊き、カロリーダウンを試みました。朝ご飯は具沢山の味噌汁のみにし、日中の水分はお茶のみ。お昼はおかずが多めな自作弁当と味噌汁、夜ご飯はとにかく野菜。
暑い日は野菜スティックのみという日もありました。上の子の離乳食にも野菜中心の生活はちょうど良かったです。
旦那はお肉大好きでしたが、旦那に合わせてしまうと痩せられない、かといって別メニューを毎度用意するほどの時間も予算もありませんので強制的に付き合わせました。
最初は体重は減らなかったものの増えておらず、2ヶ月ほどたってから3キロ減っていました。そこから赤ちゃんが重くなった分も体重に反映することはなく、常にマイナス3キロの状態をキープすることが出来ました。
ここまでやってたった3キロという思いはありましたが。。
結果臨月まで、赤ちゃんは3キロくらいあるものの体重は増えずという状態で過ごし、産後は何もしなくてもみるみる体重が落ち、産前からマイナス15キロの状態にまでなりました。
妊娠中に、良い体質改善ができたと思っています。

白身魚などを入れた鍋

妊娠がわかったときはお正月明けで正月太りで2キロくらい増えていて、それからすぐに食べづわりでどんどん体重は増えていきました。
インターネットなどで見ると4.5ヶ月くらいまで体重はキープできると書いてあったので世間の妊婦さんは体重が増えてないのかと焦りました。
実際病院でも注意されていましたが、運動はできないし困っていた私がどうにか体重を落とそうと頑張ったのは食事制限です。

1品ダイエットなどはできませんが、朝昼は普通に食べて夜は豆腐とサラダだけという生活を続けました。鉄分や葉酸のサプリメントは毎日摂っていました。
そうするとだいぶ体重の増えは治ってきたのを覚えています。
しかしそれでもまだ増えすぎだったので妊婦健診の前1週間は朝だけちゃんと食べて昼と夜はサラダだけという生活をしていました。

サラダには豆腐やちりめんじゃこなどタンパク質やカルシウムが摂れるものを入れて栄養素が足りないということにならないよう気をつけました。
食べづわりのときは何か食べていないと気持ち悪くなるし、食べれば太るしという感じで困っていました。なので、ガムを噛んだりミンティアを食べたりとカロリーの少ないものを食べるという対策で乗り切りました。
運動ができるようになってからは毎日3キロくらい歩いていました。
階段の上り下りをしたり床の雑巾がけなどの家中の掃除もやっていました。
病院で貧血と言われたので食事は鉄分強化と体重増加を防ぐために夜は椎茸や小松菜、白身魚などを入れた鍋をして、朝はそれの残りに納豆と卵を入れて雑炊にしていました。
これのおかげで体重も増えすぎることなく貧血も治りました。

家事汗だくダイエット

妊娠中の無理のないダイエットは、基本的に歩くことが一番だと思います。
妊娠後期に入ると、歩くだけで産まれてきやすくなるとも言います。
でも、私は妊娠中に虫垂炎の手術をしたので、お腹にストレスを抱えてしまい
歩くだけで、子宮がはりやすくなりました。
その為、あまり動かなくなり、ぶくぶくと太る一方でした。
その時に、これじゃ駄目だと思い色々考えた結果が家事をしながら痩せれないか、でした。
まず、行ったことは朝起きて掃除機を家中毎日すみずみまでかけること。
お腹がはっても、すぐ休憩できるし、なにより家も綺麗になるので無理なく出来ます。
ただ、掃除機をかけるだけですがそれを家中しつこいくらいかける。
意外と体力も使うし、お腹がはりやすい人には家で出来る、休憩出来る、
家も綺麗になるの3拍子揃っています。

掃除機をかけた後は、床に座り込みコロコロをかける。
中腰だとお腹も重いし苦しいので、私は普通に座り込んで腕がのびるまでの範囲を
コロコロしました。
おっぱいが大きくなりだして肩もこってきたので腕をのばすだけでも
気持ちがいいし、これもまた家が綺麗になるのでオススメです。

つま先立ちをしながら、料理したり洗濯物を干すなど
たくさん家事をしながらダイエットする方法はあります。
でも、お腹も大きくなってつま先立ちは非常に危険だと思います。
とにかく、すぐ休憩出来る、無理しない、それが一番なので
ダイエットと考えずに家中を綺麗にしよう。感覚で一度やってみてください。

意外と体力も時間も妊婦なのでかかりますが
終わった後は運動したあとのように疲れもあるし、
家も綺麗になっていて満足感はあるかと思います。

赤ちゃんの栄養

わたしが行いました妊娠中のダイエット方法といいますと、妊娠中は赤ちゃんに栄養がいきわたらないといけませんので、食事制限でもたんぱく質を中心としたダイエットメニューを心掛けるようにしました。

また、妊娠中はただでさえ貧血気味になりますので、わたしは鉄分も多くとれるように、ホウレンソウなどをたくさん食べるようにしましたし、野菜もいっぱい食べるようにしました。
妊娠中はとにかくお腹が空いて、甘いものなども食べたくなりますが、できるだけ食べないか、もし食べたとしても手作りのお菓子を作ってヘルシーなお菓子を食べるようにしました。

手作りなので甘さも控えめになりますし、野菜を取り入れたお菓子を作るようにしていましたので、すごくおいしく食べることができました。
そして、食事制限だけではなかなか痩せることができませんし、やはり健康的に痩せれませんので、わたしは安定期に入りますとウォーキングを毎日するようにしました。歩きすぎてお腹が張ったりした場合は、すぐに座って休むようにしましたが、体調がいいときなどは結構歩いて運動をしていました。

そうしますと足のむくみなどもなくなりましたし、お腹周りなどもすっきりとして脂肪はつきませんでしたので、毎日続けることができました。
その生活を続けていったおかげなのか体重は出産前になってもプラス3キロほどしか増えませんでしたので、とてもお産が楽に進みましたし、出産後もすぐに体重が戻りましたので、いいことずくしでした。あまりに妊娠中太りすぎますと母体にも赤ちゃんにもよくありませんし、妊娠糖尿病になったら赤ちゃんにも負担がかかりますので、食事制限や運動を続けてよかったなと思いました。